天満駅から大川沿いを歩いていくと階段状になった場所があり、そこに木製ベンチや座席が数ヵ所設置されています。
目の前には八軒家浜燈籠が2つ立っていますので、分かりやすいです。
この辺りは江戸時時代に京都と大阪を結ぶ舟の発着場として栄えた場所で、八軒の船宿があったようでこの名が付いたそうです。
現在ではクルージングを楽しめる港として復元され、憩いの場にもなっています。
Presentazione dell'area di sosta "八軒家浜燈籠の周辺" alle 天満橋駅から徒歩4分.
Presentazione dell'area di sosta "八軒家浜燈籠の周辺" alle 天満橋駅から徒歩4分.